想像を絶する・・・模型 😱

Car・Bike

俺、家で模型なんかの物撮り(写真撮り)してますねん。

ほれ、リビングが臨時の撮影スタジオに・・・😆

模型の部品撮り状況


以前のブログ「ドイツ軍  DORA 列車砲」なんて模型ブログもそのお仕事でしてん。



ところで・・・今度の模型は、超、超、超、すごいんや。

フェラーリ F1 😊
好きな人も多いんと違うかな?

これ模型かいな・・・😅
小さく見えるけど・・・箱デカイ。


Promocom社製 Ferrari 126 C2 Grand Prix San Marino 1982 1/8スケール 🤗  


箱の大きさ・・・
   幅 610mm × 奥行き 420mm × 高さ 290mm
ねっ? 大きいでしょ😅


重さ・・・
   9.3kg・・・😱  重っ❗️
なんで模型が 9.3kgもあるん?😂


プラモデルやないので、パーツは金属(こりゃ重いはずや)。

袋に入った膨大な金属部品
最初の部品撮り写真で床に並べて撮ったのが・・・これ😅



それとエッチングパーツもすごい量 😆(さらに重量アップ!)

エッチングパーツも凄い❗️
金属部品と同じ撮影範囲でおます。


しか〜し、この模型どんな小さいパーツも一切妥協なし。
 超精密なんす。


プラモデルでは一体成形でモールド表現されている様なボルト類も・・・
一つひとつ埋め込んでいかなあかんねん。

シートベルトなんかも普通に使える感じ 😅





おまけに、ボディカウルはカーボン製 😱

カーボン製のパーツは、ボディカウル、アンダートレイ、サイドスカート、ノーズコーン、フロントサスアームカバー・・・😂

嘘やん、これ実車で使われているのと同じ・・・ホンマもんやん 😍


カーボンの織目がしっかり見えてます。
ホンマもんと同じ素材を使う優越感 😆
モデラーなら究極の憧れ・・・。


カーボンパーツには、コックピットやエアインテークの穴あけ加工は一切なし 😳
全部自分で切り出して、加工していかなあかんねん😭



迫力満点 😱
けど、作るのにはずば抜けた腕前💪も必要、ちゅうこっちゃね 😅



タイヤホイールもほれ、

アルミホイール3分割。タイヤも安いプラモとは訳が違う

めっちゃ綺麗やん。



組立説明書も・・・尋常ではおません😱


まずはエンジン部分。

こんな細かい模型、よう組み立てられませ〜ん😆



サスペンション組立指示も・・・

メチャメチャ細かい





俺のブログではわかりにくいって?


実際に作ってはるお方のホームページは、ここからどーぞ。
写真が大きくなるからクリックね 😉



もっとみたい人は・・・
  「 Promocom Ferrari 126 C2 」をコピペしてGoogleで画像検索❗️





この模型の凄さがわかったかいな?
一生に一度も見ることができないモデルや。
ここで見れたあなた! 宝くじに当たった様なもんやね。
   あっ、ここで「運」を使い果たしたくないか 😅






えっ、これが欲しくなってきた〜、って?
誰? そんなわがまま言うてるのは?




欲しいと言うなら交渉してあげてもええけど・・・🤔




ちょっとお高いかもよ・・・





絶版品やし・・・





発売当時価格は・・・





  ¥577,500 ですけど・・・



何か?😆

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